YutO

皆さんこんにちは!”YutO”と申します
こんな人が書いてます
コーチングの依頼などはこちらをご覧ください

もくじ

弓でS+達成!後衛役割と立ち回りについて考える

勝率6割程度で弓S+達成しました!

ぼくが運営するオンラインサロンSEP
後衛の人にも自信をもって教えられるようになる為に
弓だけでS+達成しました!

弓縛り達成!!!!!!
#スプラトゥーン3 #Splatoon3 #NintendoSwitch pic.twitter.com/GN92piIFSA

— FAL_YutO@何か色々活動してます (@FAL_yutO) September 21, 2022

基本的に持ち替えは非推奨なんですが
教える為にも必要かなと思って取り組んだ次第です

弓を選んだ理由

基本的に「自分でキルを取って自分でゲームを作る」
ってのが、ぼくの得意なプレイスタイルです
その為、スシやクアッドでゴリゴリ前に出て
敵を蹴散らしてそのままカウントを稼ぐってのが
ぼくの勝ちパターンでした

しかし、後衛について学習する上で
それができない・困難なブキをつかう必要があったため
「単独でキルを取るのが非常に困難なブキ」
として弓を使うことにしました

感想:バカ程しんどかった

使えるようになってくると
楽しいのは楽しいんですけど
勝つこと自体はめちゃくちゃしんどかったです

自分の得意とは全く真逆のことをして
それで勝ち上がるってのは
凄いストレスでしたね…

SEPの人に自信をもって教えてたい、伝えたい
そんな一心で頑張ってました。ほんとに。
元々後衛ブキをつかってる人は
もっと楽だったのかな?とは思ったりします

立ち回りについて

「前線の為に動く」が必要とされる

基本的に、弓を使ってるイメージとしては
「前線ブキの為に動く」ですね
じゃぁ、前線の為に動くって何?っていうと

このあたりが大事かなと思います
これをしようと思うと次のことが大切になります

例えばなんですが
味方が手をだしつらい高台の敵をけん制したり
味方がデスして枚数不利になり、押し寄せてくる敵を
1人で耐えて時間稼ぎしたり
味方の足場を作りつつ援護射撃を入れて有利対面を作ったり…

常に周りを見て色々なことを考えて立ち回らないと
ただのお荷物になるのでめちゃくちゃしんどかったです

デスとリスクの両立が難しい

先ほどさらっと箇条書きしたんですが
「デスを最小限に抑えながら常に敵に触れる位置」
ってのがめっちゃくちゃ難しいです

弓は近距離が弱いので
無理矢理特攻してくる敵の処理が
非常にしんどいところがあります

その為、常にステージ全体を見渡しながら
甘い動きの敵に弾を飛ばしつつ
他に詰めてくる敵がいないのか
自分がデスの危険はないかを考えて
神経を張り巡らせることが必要でした

正直、初心者にはオススメしにくい
ってのが使ってみた感想ですね

オブジェクトはその時々

後衛って言うと
「ヤグラ乗れ」「ホコ持て」「エリア塗れ」「アサリ持て」
って結構言われることが多いんですが
別にそれは無理にしなくても良いとは思います

自分がした方が良さそうなら勿論オブジェクトに触りますけど
それをすることで状況が悪くなると判断した時は
どれだけ味方にカモン連打されても
無視して自分のペースを守っていました

味方の為に動く~っていうと
ついついこういう役回りを強制されがちですが
そこはしっかり線引きしておいて良いと思います

もしぼくの立ち回りを見たい人は…

解説とかではないですが
良い感じに動けた動画をYoutubeに掲載しています
下の動画なんかは、A帯の時に
16キル0デスで動けた試合ですね

他にもウデマエ上がってきたときの動画を
ぼちぼちあげていくので良かったら見てみてください

直接教えて欲しい人は

もしぼくから直接教えて欲しい人なんかは
オンラインサロンSEPまで来ていただけたらと思います
勉強会プラべは他の方に任せていますが
オプション等では対応させて頂いています

興味があれば是非ご検討ください

<<スプラオススメ関連商品>>